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ロンドンでお部屋探し! |
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お部屋探しの心得
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お部屋探しの心得
日本から到着してまず確保しなければいけないものがあります。 それが、お部屋探し期間中の滞在先です。(当たり前なんですけどね。) つまりホテルとか、B&Bとか、それこそユースホステルとか。 お部屋探しの間の宿という意味もありますが、それに加えてロンドンに到着したときに、入国カードってゆーものを書かなくてはいけません。これは入国管理官に提出するものなのですが、これには英国での滞在先を記入する欄があるんです。 そこにホテル、B&B,ユースホステルなどの当面の滞在先を記入しておきたいわけです。そこを空欄にしたり、管理官に「滞在先はこれから探しまーす。」と言って怪しまれてしまうのも損。入国管理官は入国拒否権限を持ち合わせています。 お部屋探しの間の当面の宿はコチラ> と、ゆーことなので、最低、英国到着後の最初の1週間はホテルや、B&B、ユースホステル、場合によってはホームステイ…を利用することになります。 |
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仮に最初の1週間分のホテルを予約したならば、その1週間でお部屋をみつける必要があります。 1週間でお部屋ってみつかるの??と疑問に思われる方も多いかもしれませんが、特別なこだわりがない場合、 …例えば、シェア物件でも、絶対、専用キッチンが欲しい!とか、専用の電話が欲しい!楽器/ペット可! …といった特別なリクエストが無い場合、日系不動産屋さんに行けば、おそらく即日お部屋が決まるでしょう。 また安い物件をみつけたい!ということならば不動産屋さんに頼らず、新聞とか、掲示板などをチェックして自分で探すことになります。新聞の空き部屋情報を調べて、大家さんなどの広告主に直接電話するという方法です。この方法だと安くすみます。 それでも、日系不動産屋さんには日本人好みのきれいでちゃんとしたお部屋が揃っていますし、不動産契約もきっちり契約書を作ってくれます。また、現地の不動産屋さんは物件数が豊富です。 つまりお部屋の探し方それぞれにメリットやデメリットがあるということです。 自分で探す場合はコチラ>
お部屋の種類 当然、不動産屋さんに行ったら、どういうフラット(アパート)を探しているのか相談することになります。 不動産屋さんに限らず、自分で物件を探す場合も新聞の空き部屋広告欄などにお部屋の種類が書かれていると思います。
「ステュディオ」とか、「フラットシェア」ってやつです。 またルームメイトと一緒にフラットで共同生活をする場合は「フラットシェア」とか「ベッドシット」と呼ばれます。(フラットではなく、一軒家での共同生活は「ハウスシェア」) ロンドンの家賃は、ハッキリ言って高いです。でもきっと探せば安い物件はあるはずです。家賃の高さゆえ、シェア物件が一般的なんですね。 ★NOTE: ■ロンドンでひとり暮らしをはじめよう
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